105ダガー

105ダガー


頭長高

18.00m

重量

57.05t

動力源

バッテリー

武装

・40mm口径近接自動防御機関砲「イーゲルシュテルン2」×2
・GAU8M2 52mm機関砲ポッド
・M703 57mm ビームライフル
・12.5mm対人機関銃×2
・ES01 ビームサーベル×2
・対ビームシールド
・各種ストライカー

コックピットタイプ

ガンダムSEED・連合機

特殊機能

ストライカーパック戦闘中換装システム(パイロットレベル40で解放)

レアリティ

3

搭乗者

カワイ・サトミ、他

備考

「機動戦士ガンダムSEED MSV」に登場する量産型モビルスーツ。
「ストライクダガー」の上位機種であり、背面にストライカーパック用のプラグが装備されている
特徴を持つ。
ランク3の量産型機ではあるが、デフォルトで
ビームライフル、対ビームシールド、ビームサーベルと一通りの光学兵器を持ち、
更にストライカープラグを備えており、様々な状況で柔軟に対応する事が可能と、
非常に使い勝手の良い機体となっている。
それでいてランク3であるため、コストパフォーマンスの観点から見ても優れており、
今なお多くのプレイヤーが愛用している。

サトミ機

ゲーム開始当初一般ユーザーの機体レアリティが大体1か2だった頃に、
レアドロで手に入れた設計図を使用した無印ビルダーモデル。
以後彼女が勢力戦争には参加せず、それ程機体性能を求めなかった事、
乗り換えたいと思う機体が無い事から使い続けている。
初期の全体的に未熟な頃のビルダーモデルにしては運良く綺麗な仕上がりであり、
サトミがたまたま頼んだジャック・ヤマザキと言う個人営業のビルダーは、
関節のグレー塗装や失敗しやすい白部分の塗装まできちんと手を抜かず全塗装しており、
更に細かいセンサー部分もシルバーペイントとクリアペイントを併用する拘りを見せているなど、
有象無象も多かった初期のビルダーの中では「当たり」だった。
それ故に発展改造を受けていないにも関わらず、未だにローカルクエストに持ち出せるだけの性能を持っている。
サトミはビームサーベルの使えるエールストライカーを選択する事が最も多い。

  • 最終更新:2015-02-25 22:48:01

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